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「パロディ【ラビ×ユウ】」
学パロ

『恋』が『愛』になった時。 ~ 神田の場合 ~

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『恋』が『愛』になった時。 ~ 神田の場合 ~ 【ラビ×ユウ】




*** ***

『ラビの場合』と対になってます。
良かったら併せて見てやってください。

『恋』が『愛』になった時。 ~ ラビの場合 ~

*** ***









最初は何とも思ってなかった…筈だ

なのに、あいつが俺の中に土足でずかずかと上がり込んで来やがって…



すぐに追い出してやるつもりだったのに─────













─────神田の場合






本人曰く、目立つ事は大嫌いだと豪語する神田だが、周りはそんな事等お構いなしに神田に惹き付けられて止まない。
入学してからというもの、神田が廊下を歩けば振り返る者、教室に居る時は廊下からの見物人…
登下校の際にも周囲からの視線が神田の気を逆撫でするばかりだった。
近寄り難い雰囲気からか、好んで声を掛けて来る者は少なかった。
それというのも、ラビが何かにつけて神田に纏わり付いては、他の人間が神田に近づいて来ない様にガードしていた為だ。
ラビのガードは完璧だ。
何も人気を集めているのは神田一人では無い。
ラビも艶やかなオレンジの髪と、深海を思わせる様な翡翠色の瞳が目立つその容姿は神田とはまた系統の違う整った顔立ちで、人懐っこく明るい性格からもすぐに神田と人気を二分する存在になっていた。
そんな二人が揃っている光景は何処かオーラが違って見えた。
普段は誰とも関わろうともしない神田が、嫌々な態度とは言え唯一会話をするのがラビだった。
何をする時にも綺麗に整った顔を表情一つ変えない神田は、ラビと話している時だけその表情を豊かにした。
恐らく、神田本人も気付いてはいないだろう。
だが、周りにしてみればそれは明白で、とても神田とラビの二人を邪魔出来る雰囲気ではなかった。






「ウザイ、消えろ」

昼休みを告げるチャイムと同時にざわめき出す教室で、神田は一言冷たく言い放つ。
眉間に皺を寄せ不愉快を前面に出す神田に、ラビは懲りもせずにっこりと微笑ってみせる。

「ユウ~そんな事言わないでよ。折角隣の席なんだし、仲良くしようさ」

「断る。何で俺がお前なんかと仲良くしなきゃなんねぇんだよ」

「だぁ~からっ、いっつも言ってるっしょ?オレ、ユウの事が好きなんさ♪」

「寝言は寝て言え。っつーかそのまま起きてくんな」

「ユ~ウ~…酷いさぁ~…って、あれ?ユウどっか行くんか?もしかして食堂?」

徐に席を立つ神田を見上げ、付いて行こうと続いて席を立とうとしたラビを、神田は慌てて制した。

「来るなっ!」

「ユウ?」

「…否、食堂じゃねぇ…野暮用があるだけだ…お前は来るな…」

高く結えた黒髪を翻し、神田は静かに教室を後にした。
ラビは黙って神田の背中を見つめ、ズボンのポケットに手を入れると大きな溜息を零した。






取り乱す必要なんて無かった筈だ。
別に疚しいことなど何も無い。
そもそも行動を逐一ラビに報告する必要は何処にも無い。

「…チッ…何で俺があんな奴の事気にしなきゃなんねぇんだ…馬鹿馬鹿しい…」

屋上へと続く階段を上りながら自分に言い聞かせるように呟いた。
重苦しい鉄の扉に手を掛け、神田は小さな溜息を漏らした。
意を決した様に扉を押し開け堅いコンクリートの上に立ち辺りを見渡した。

「神田くん、来てくれたんだ…ありがとう」

給水塔の物陰からひょっこりと出て来た女生徒はそう言って神田に柔らかく微笑み掛けた。
制服のリボンの色が彼女が3年生である事を教えている。
物越し柔らかな雰囲気と少し色素の抜けた長い髪が品良く風に靡いている。
神田は何も言わずゆっくりと彼女に近づいた。

「本当に来てくれると思わなかったから凄く嬉しい。近くで見ると、本当に綺麗ね…」

「そんな事は如何でも良い。用件は何です?」

面倒臭そうに吐き捨て、神田は鋭い眼光で彼女を冷たく見据えた。
嬉しそうに笑みを浮かべていた彼女は一気に表情を強張らせる。

「…ごめんなさい。只…私ね、あなたが入学した時からずっと…ずっとあなたの事が気になってて… もし、今、神田くんに好きな人とか居なかったら私と…私と付き合って欲しいなって…」

神田は段々と頬を紅潮させていく彼女をくだらないとでも言う様に嘲る瞳で見つめた。

「ハッ、純情ぶって言う事がそんな事かよ…バッカじゃねぇ…」

「なっ!?私は本気で─────」

「─────お断りだね。ご大層に人ん家(ち)の郵便受けに脅迫めいた手紙を何通も入れて来る様な奴」

ポケットから取り出した1通の手紙をヒラヒラと翳(かざ)し彼女に見せ付けた。
ワープロで打ち出された白い無地の用紙にびっしりと詰められた文字の羅列がそこにあった。
ひたすらに『あなたが好き 愛してる』と埋め尽くされた最後に『明日の昼休み屋上に来てください。来てくれないならラビが傷付く事になります。待っています。愛しています。』と書かれている。

「脅迫だなんて誤解よ!私はあなたを好きなだけ…それとも、神田くんは本当にラビくんの事が好きなの?」

「ラビは関係ねぇ」

「じゃあ、何で来たのよ」

「そっちが姿見せるってから、どんなバカ面か見るのも悪くねぇと思っただけだ。会って早々好きだの何だの…あんた期待通りのバカだな。しかも、好きな奴が居なけりゃ自分と付き合えだと?何様の気だ…ウゼェんだよ。二度と下らない真似すんな」

言い捨てた後、神田は背を向け元来た扉へと足を進めた。
彼女は悲壮に満ちた面持ちで神田の背中を見つめた。

「なんでっ!?ラビくんだってあなたに付き纏ってるじゃない!如何して彼が良くて私じゃダメなの?」

扉に手を掛け、神田は今一度彼女に顔だけ振り向いた。
そして、フッと口角を吊り上げ不敵に微笑み浮かべ静かに告げた。

「あんたのした事とアイツとじゃ丸っきり違う。仮に、この事が無かったとしても、悪いが俺はあんたに興味ねぇよ。それに……い~んだよ、ラビは。好きだとか如何とかは正直わかんねぇし、喧(やかま)しくて敵わねぇが…それでも、ラビが傍に居るのは嫌じゃねぇんだ」

「何それ…」

きっと神田は気付いていないだろう。
いつもは見せる事の無い穏やかな顔でいる事に。
まるで愛しい者を語っているかのようで、面食らった彼女は何も言い返せずに只黙っているしかなかった。

「さぁな…俺にも良くわかんねぇっつってるだろ。もう用はねぇな…」

いい加減面倒臭くなってきた神田はそのまま扉を抜けて屋上を後にした。
自分の教室のある階に降りると購買帰りのラビを見つけた。
ラビも神田の姿に気付き両手にパンを抱えながら駆け寄って来た。

「ユウ、何処行ってたんさ?オレ探したのに見つからなくって、心配したさ」

「心配してた奴がよくそんだけ飯が入るもんだな、おい」

皮肉たっぷりにラビの抱えたパンを見てやった。
ラビが顔を真っ赤にして首を振って否定してくる様に神田は業とらしい疑いの目を向ける。

「違うんさぁ~、ユウが戻って来た時売り切れてたら困ると思ってユウの分も買っといたんさ」

「ほぉ~う…」

「ホントだって!…ホラ、ユウの好きなサンドウィッチだってちゃ~んとあるんさ」

嬉しそうにサンドウィッチを見せるラビに神田も釣られて僅かながらの笑みを浮かべた。
ほんの少し和らいだ神田の様子にラビの笑顔は一層深まり、次の瞬間には神田の手を取って走り出していた。

「っ!?おい、何処行くんだ。教室は逆だろうが」

「ん~?中庭っ!早くしないと昼休み終わっちゃうさぁ」






快晴の中庭は意外にも人気が少ない。
日当たりは良いが質素なベンチが一つ置かれているだけで、手付かずになっている芝生や枯れた草花が殺伐としているからであろう。
だが、二人は此処が気に入っていた。
ざわついた校舎内よりもずっと安らぐ空気が漂っているからだ。
半ば無理矢理に連れて来られた神田はベンチにドカッと腰掛け、ラビも続いて隣に腰を下ろした。

「ラビ、俺のサンドウィッチよこせ」

「はい、はい…でも、一応オレの金って事忘れないでよ?」

手渡しながらラビは口を尖らせ神田に念押しした。
神田は空返事を返し手の中のサンドウィッチを暫し見つめた。
それに気付いたラビは、焼きそばパンを口一杯に頬張りながらチラリと横目に神田を見やる。

「…喰わないのユウ?…オレがあげる物だから受け取りたくない?」

神田は通り抜ける風の音で聞こえなかった事したかった。
心臓を鷲掴みされているみたいに苦しくて息が出来なくなった。
言葉すらも見つからず、神田がラビの顔を恐る恐る見るとまたあの顔─────



泣きそうな顔─────



お前が……俺が…?



「ハハ、ごめん。そんな顔しないでユウ…」

自分がどんな顔をしているのかなんて神田には気にする余裕も無く、ラビがまだ作り笑いを続けるのが腹立たしくて、まだ封を切っていないサンドウィッチを地面に落としながら途端にラビの胸座を引き寄せた。
呆気にとられたのはラビ。
目を丸くしたまま暫し神田を見た。
神田の真っ直ぐな瞳に、ラビは我に返った様にほんのりと微笑を戻し、そっと神田を抱き締めた。

「ユウ……好きだよ…」

いつもより近くで聞くラビの声に神田は耳を澄ませた。
その心地良さに溺れてしまいそうになるのを必死で堪えた。

「ユウが誰を好きになっても、オレはユウが好き…ホントはオレの事もちょっとで良いから好きになって欲しいけど…」

「ラビ…?」

徐に体を離し、いつもと様子の違うラビをじっと見つめた。

「あのさ…ユウ、さっきさ…もしかして誰かに呼び出されてたんじゃない?」

気付かれていたのかと思うと妙な焦りと安堵感が一辺に神田を襲った。
相変わらず耳元から聞こえる声がくすぐったい。
神田は出来る限りの平静を保つのに必死になった。

「別にお前に一々言う事じゃねぇだろ…」

「ん…そうさ……でも、気になっちゃうんさ…ごめんな」

「謝る事でもねぇよ…」

「ありがと。…なぁ、どんな子だった?っつーか、男?」

「テメェじゃあるまいし…あり得ねぇ」

フンッと素っ気無く返したが、ラビ以外にも見に覚えが無い訳ではなかった。
運動神経も長ける神田が、特定の部活に属さずにいる理由も、どうやらその辺にあるらしい。
ラビも薄々感付いてはいるがあえて言及は避けている。

「そんじゃ、どんな女の子だったんさ?」

「…3年の髪の長い女。顔は…良く覚えてねぇけど、並だろ?その辺の奴と同じ顔だ。兎に角、名前も名乗らない非常識な奴だった」

神田にかかればどんな美人でも『並』扱いにされてしまう。
そもそも、容姿端麗な神田に告白しようなんて輩は誰しも外見にそれなりの自信がある者しか寄って来ない。
大多数のファンというものは、影からそっと見つめるのが関の山なのだ。
恐らくは美人であろうその相手を少し哀れに思い、ラビは苦笑した。

「じゃあ、その子振ったんだ…」

「聞くまでもねぇだろ」

「だったらオレも…聞くまでも無くとっくに振られてるんだよな、やっぱ…」

ラビの言わんとすることが鮮明に浮かび上がってくる。
残っていたカフェオレを飲み干すと、ラビはベンチから立ち上がった。
まるで別れを告げられた様な錯覚が神田の胸を締め付ける。
一人で歩き出してしまったラビの背中…見たくないと思った瞬間、神田の思いは弾けた。

「ラビッ!!」

ラビはゆっくりと振り返り、徐にズボンのポケットの中を探った。
神田は呼び止めた後の言葉が見つからず、口を開こうとしては閉じての繰り返し状態だ。
そして、切り出したのはラビの方だ。

「ユウ…オレが傍に居るのは苦しい?でもな、オレも苦しいんさ…」

「ラビ……」

「ユウの事、本当に好きだから…でも、オレの所為でユウが嫌な思いしてるなら、それは嫌さ…そりゃ、クラスは一緒だし、今は席も隣で、家の方向も同じだから顔合わせ無いって言うのは無理だけど…」

「…ラビ、俺…」

神田が話しかけた丁度その時、ラビはポケットから取り出した何かを神田へ放り投げた。
キラリと光って神田の手に収まったそれを見ると、ホワイトゴールドの色をした指輪があった。

「オレにも答え欲しいんさ…ユウが恋愛対象としてオレの事見れないなら、それは仕方ないのかもしれない…オレはやっぱ男だし… でも、ユウの傍に居たいんさ」

「ラビ、これ…」

「…その指輪の色な、『友情』って意味があるんさ。それでも、受け取れないさ…?」

二人の間に刹那訪れた沈黙。
神田は手の中の指輪をギュッと握り締め、ラビの方へと歩み寄った。
そして、真っ直ぐにラビを見つめ、静かに口を開いた。

「俺は…これを受け取れない……」

突き返された指輪を見つめるラビの瞳には涙が滲み、指輪の輪郭を歪んで見せた。
神田の手から指輪を取ろうとするが、手が震えて上手く掴めずにいる。

「ごめんな…ユウ……」

「おい、勘違いすんなよ」

「え……」

目を見開き驚くラビの手を神田はそっと包み込んだ。
起こっている事が理解出来ず、神田の手の中でラビは震えていた。
色の白い顔を真っ赤に染め上げ、神田は言葉を選ぶ様に少しずつ話し出した。

「勝手にベラベラとテメェの言いたい事だけ言って逃げんな… 俺が今日、あの女に呼び出された時ラビの顔しか頭に浮かばなかったのを知ってるのか?ラビが時々、酷く沈んだ顔して…でもお前は無理に笑おうとしてて…そういうの見て胸が苦しくなってるのを知ってるのか?」

「ユウ…だって、指輪いらないって…」

「ったりめぇだ、このバカッ!俺をこんなんにしておいて、今更なんで『友情』なんだよっ! テメェの事しか考えらんねぇっつってんだ、いい加減察しろよなっ!!」

真っ赤な顔で怒鳴りながらの告白が、何とも神田らしいとラビは思わず笑みを零した。
その様子にまだ息を荒げたままの神田が眉を顰めるので、ラビは宥める様に神田の頭を抱き寄せポンポンと軽く頭を撫でた。

「如何しよう、ユウ…オレ、もっとユウの事好きになりそうさ」

「知るかっ」

「ハハ、それにしてもユウってば口悪過ぎさぁ~」

「ウルセー、今すぐそのバカ口閉じねぇと─────」

「─────うん、今閉じるさ…」

そう言って不敵に笑みを浮かべたラビと、呆気に取られた神田の唇はゆっくりと重なった。
思っていたよりもずっと柔らかなその感触に、お互いの目がかち合うと自然に笑みが漏れる。
聞こえてきたチャイムに耳を傾け名残り惜しむ様に、そして、何かを誓い合った様な清々しさで二人は方を並べ、中庭を後にした。



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